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PICKUP
ナントの郷土菓子「ガトーナンテ」の 本場の味を知ってもらいたい サザン通りの路地に、日仏夫妻の古民家カフェ
生地選び、「クレープ」と「ガレット」どっちにする? こだわりが過ぎる!パリサク「クレープ」とそば粉の「ガレット」
サクっとしたのクッキー生地の中に 生パイナップルの濃厚な味わい 「タマのパイナップルケーキ」
次世代が夢を実現できるまちへ 誰でも参加できる「茅ヶ崎100年基金」プロジェクト
「できたての甘い居場所へ」 今号は、カフェとスイーツをテーマにした特集です。登場する5店舗は、すべてニューオープン。本屋と併設された店、日仏夫妻が営む店、乳幼児を抱えながら焼き菓子をつくるママの店など、バリエーション豊か […]
サザン通りの路地に、日仏夫妻の古民家カフェ サザン通りの路地を入った、茅ヶ崎小学校の裏手にあたる場所に、一軒家の古民家を生かしたカフェ「オリーブズ」がオープンしました。 店を営むのは、日本人の成美さんとフランス人のデ […]
冬はあつあつグラタンの副菜つきイートイン限定、プレートタイプの「おそうざいガレット」 できあがる様子を見るのも楽しい、オープンキッチンの「クレープとガレット ノリゾー」がオープン。店内はウッディで長いカウンターが印象的 […]
カフェのある本屋さん。 鉄砲道炮道沿いに「独立系書店」が誕生しました 中海岸・鉄砲道沿いに書店にカフェが併設された「クレイドブックス」がオープンしました。クレイドブックスは一般の書店とは少し違っていて、店が独自にセレク […]
パレスチナの伝統刺しゅう“クロスステッチ”で声なき声に寄り添う 2025年2月、パレスチナの人々の暮らしを壊し続けるイスラエルの攻撃に心を痛めていた4人——古知屋恵子さん、榊原直美さん、簗場亜由子さん、明石東子さんが、 […]
touch is love®JEANSは茅ヶ崎でうまれて 15年になりました リーバイスにいた工藤琢さん リーバイスの商品企画部で働いていた工藤さんは、メンズジーンズやレディース向けのメンズライクジーンズの企画を担当し、 […]
茅ヶ崎のまちの色彩採集 vol.4「師走の鉄炮道」 もうすっかり夜のような師走の午後5時。遠くまで見通せる冬の空は澄んだスミレ色で、まだほんのりと陽の光を残している。あまりにも空が澄んだ色をしているせいで、街明かりが黄緑 […]
この地域にクラフト系のクリエイティブな人が多いことが気になって調査していたところひとつの場所にいきあたりました。 そこは2005年に創業したcafe ODARA。店主の飯田さんのほか、椅子や小物を手がけた犬塚さん、今は埼 […]
益子から届「DEEP BLUE」〜炎と塩がつくる深い青〜 一中通り沿いのギャラリーartseaでは、陶芸家・濱田友緒さんによる個展が、今回で10回目を迎えます。濱田さんとギャラリーオーナーの中村友香さんは大学で彫刻を共 […]
ガビチョウ DATA : 日本全国に分布するスズメ目に属する小型の留鳥。体長20cm前後。茅ヶ崎市では北部丘陵地の耕作地を中心に河川敷などにも見られる。 ⌘ 里山の小さなハンター モズは小さな鳥ですが肉食性が強く、生きた […]
「茅ヶ崎100年基金」設立に向けて奔走する池田さんに、宮治さんがプロジェクトの概要と未来への可能性について聞きました 儲かることと社会的価値あることはほとんど一致しない 宮治 個人や企業がお金を出し合って大きな額の基金を […]
vol.4 直売農家が本当に売るべきもの 直売農家のウリ物は、野菜ではない。それは、 ・収穫から最長でも24時間以内という「真の鮮度」 ・早熟どりでも、取り遅れでもない「最適期」での収穫 この二つが同時に揃ったときにだけ […]
手タレは一中の生徒の皆さんです ありがとうございました!
vol.3 伊右衛門農園の野菜が『なんでもうまい』のヒ・ミ・ツ! どの季節のどんな野菜も美味しい。 どうしてそんなにうまく作れるのか。 市内外の農家の方や、朝市や直売の常連のお客さんからよく聞かれます。その答えをその場で […]
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