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チガサキゴトよ、チーガ

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グルメ
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かき氷「ふ和ふ輪」、着物専門店「和 to 輪」

2026.06.10

「エスプーマ」ってな〜んだ?  スペイン語で「泡」を意味する「エスプーマ」。液状の食材を空気とともにふんわりムース状する調理法です。  「ふ和ふ輪」では、かき氷に合わせてさまざまな味わいのエスプーマを取り入れたかき氷を提 […]

トランキリテ

2026.06.10

ナイフ&フォークを使わないフランス料理があります  オーナーシェフは、髙橋亮至さん。今はなき鎌倉の「る・ぽてぃろん」などでの活躍を経て独立、2022年11月に幸町でトランキリテを構えました。オープンから3年半。地域に根付 […]

Korotomukkusu

2026.06.10

「黄色には幸福感がある」卵が大好きなオーナーのこだわりがつまった「オムライスプレート」  ランチで一番人気を誇るのは「オムライスプレート」です。卵料理が大好きだというオーナー店主の永村かおるさんは、幼い頃から「黄色には幸 […]

ワインとチーズ、アジア料理 Ethnic Garden

2026.04.08

路地の先にひらく「知る人ぞ知る、隠れ家バル」  サザン通りの路地を曲がると大きな看板が迎えてくれるのは、5月で10周年を迎える「エスニックガーデン」。茅ケ崎駅南口の繁華街にありながら、知る人ぞ知るというところが魅力な「隠 […]

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LIFESTYLE

モノ・まち・くらし
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あずみ虫のアラスカ日記

2026.06.10

その1 コククジラ  春になると毎年、灰色の身体に白い模様のコククジラ(グレイホエール)の群れが、南東アラスカ・シトカの海にやってきます。彼らの目的は昆布などに産みつけられたニシンの卵。南東アラスカに無数に点在する島々を […]

独立系書店のじぶんを生きるための 読書案内 file.02

2026.06.10

 この世界とはいったい何で、なぜ存在するのか。私はなぜここに生まれたのか。そんなことをよく考える。特に、物事が思うように運ばないとき、凄惨なニュースを目にしたとき、自分の中の世界の認識が、よりネガティブなものに書き換わる […]

茅ヶ崎出身の絵本作家、びっくりな生活とお仕事「あずみ虫」

2026.04.08

春から夏の半年間をアメリカ合衆国アラスカ州で暮らす絵本作家のあずみ虫さんをご存知ですか。アルミ板のカッティングという手法で絵本を作る人気作家です。懸命に生きるアザラシのあかちゃんを描いた『アザラシのアニュー』は、2024 […]

茅ヶ崎color

2026.04.08

茅ヶ崎のまちの色彩採集 vol.6 「新緑の千ノ川」 5月の連休前、花の季節も終わり、新緑の頃。通りかかった橋の上からふと川の上流に目をやると、晴天の空を背景に草木の若葉が黄緑色に輝いている。合流する川の土手や側道に見え […]

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浜降祭に参加しよう4 40号/2026.6&7月

2026.06.10

「浜降祭に参加しよう4」          2023年から始めた「浜降祭に参加しよう」は、今年で4回目となりました。 好評いただき毎年更新している「半纏図鑑」は今回見開きのページ仕立てにしてみました。センターページのホチ […]

私の見た2025年の浜降祭

2026.06.10

たくさんの素晴らしいお写真をありがとうございました! 掲載されたみなさまには、チーガ浜降祭グッズを送らせていただきます。現在制作中。6月の終わり頃までには発送できる予定です。現在メールにて住所確認などを連絡させていただい […]

農業者は常に悩んでいる 伊右衛門農園の悩耕な日々

2026.04.08

vol.5 まちと農家と消防団〜見えないインフラ〜  私たちの暮らしは、地域というつながりの中で支えられている。  農家と消防団が同一人物である場合、その役割はより多面的になる。農地を守ることは、地域を守ることでもある。 […]

次世代が夢を実現できるまちへ 〜誰でも参加できる「茅ヶ崎100年基金」プロジェクト〜

2026.02.10

「茅ヶ崎100年基金」設立に向けて奔走する池田さんに、宮治さんがプロジェクトの概要と未来への可能性について聞きました。 儲かることと社会的価値あることはほとんど一致しない 宮治 個人や企業がお金を出し合って大きな額の基金 […]

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